研究

等教室の研究内容及び業績についてご紹介いたします。

学会発表 2010年

1)Guoqin Wang, Toshihiko Satoh, Tomohiro Hirao, Yasuto Sato, Yasutoshi Sakamoto, Yoshiharu Aizawa. Estimation of the future burden and cost of disease in Japan. The joint scientific meeting of the International Epidemiological Association Western Pacific Region and the Japan Epidemiological Association. Saitama, Japan 2010.
2)佐藤 幸裕、小島原 典子、北野 滋彦、加藤 聡、安藤 伸朗、山口 直人、堀 貞夫 糖尿病網膜症に対する網膜光凝固の適正化に関する他施設無作為臨床試験 [会議名] 第114回日本眼科学会総会 [開催地] 名古屋 [開催年月] 2010.4  [抄録名] 日本眼科学会雑誌 114 (臨時増刊): 215
3)佐藤康仁, 高橋千香, 山口直人. わが国における子供の携帯電話利用と脳腫瘍のコホート研究. 国際疫学会西太平洋地域学術会議兼第20回日本疫学会学術総会, 埼玉 2010.
4)小島原 典子、中神 朋子、岩本 安彦、斎藤 明子、山口 直人 内臓脂肪型肥満の予測からみた至適な腹囲とBody Mass Indexの検討 [会議名] 第53回日本糖尿病学会年次学術集会 [開催地] 岡山 [開催年月] 2010.5  [抄録名] 糖尿病 53 (suppl1):151
5)佐藤康仁, 山口直人. 「青少年の携帯電話利用と健康の全国コホート調査」の進捗状況. がん予防学術大会. 札幌7月15日~16日, 2010.
6)Yasuto Sato, Suminori Akiba, Naohito Yamaguchi. A case-only study of mobile-phone use and acoustic neuroma risk in Japan. The Bioelectromagnetics Society 32nd Annual Meeting. Seoul Korea June 14-18, 2010.

学会発表 2009年

1)Yasufumi Kuroda, Ikuko Kato, Yuko Ishizaka, Yasuto Sato, Minoru Yamakado, Naohito Yamaguchi. Association of Exercise Behavior and Enjoyment for Exercise among Adults. The First Asia-Pacific Conference on Health Promotion and Education (APHPE), Chiba Japan July 18 to 20, 2009.
2)Yasuto Sato, Chika Takahashi, Naohito Yamaguchi. Cohort study on mobile phone use and brain tumor in children. 68th annual meeting of the Japanese Cancer Association, Yokohama, Japan.
3)Kiichiro Tsutani, Yukari Yaju, Yasuto Sato, Masahiro Yoshida, Naohito Yamaguchi. Sharp increase in access to the Japanese translations of Cochrane systematic review abstracts after the introduction of a non-login system. 17th Cochrane Colloquium, Singapore.
4)Yasuto Sato. Cohort study on mobile phone use and brain tumor among children in Japan. BIOEM 2009 P34 Davos Sweitzerland.
5)安井敏之、上村浩一、苛原稔、新井信、岡部竜吾、小島原典子、田代眞一、佐藤弘 加齢とともに変化する内因性性ホルモンは脂質・糖代謝に影響するか [会議名] 第9回日本抗加齢医学会総会 [開催地] 東京 [開催年月] 2009.5  [抄録名] 日本抗加齢医学会総会プログラム・抄録集9回 [頁]264
6)浦野真理、斎藤加代子、小島原典子、谷口敦夫、鎌谷直之 関節リウマチのオーダーメイド医療における遺伝カウンセリング介入の検討 [会議名] 日本遺伝カウンセリング学会学術集会 [開催地] 兵庫 [開催年月] 2009.5  [抄録名] 日本遺伝カウンセリング学会誌 30(1):65
7)高橋千香、入谷栄一、桂秀樹、永井厚志 人間ドックにおけるCOPDの有病率及び自覚症状の検討 日本呼吸器学会雑誌 47巻増刊 Page308(2009.05)
8)高周波電磁界の健康影響 小児における携帯電話使用と脳腫瘍の疫学. 佐藤康仁, 高橋千香, 山口直人. 日本衛生学雑誌64巻2号 Page232(2009.03)
9)黒田泰史, 加藤郁子, 石坂裕子, 佐藤康仁, 山門実, 山口直人. 成人における運動行動の変容段階と運動に対する意識と関連に関する研究. 第50回日本人間ドック学会学術大会, 東京2009年9月3日~4日.
10)佐藤康仁, 山口直人. インターネット上で大規模コホート調査を実施するためのWebシステムの開発. 保健医療情報学国際共同会議広島2009.
11)小島原 典子、奥村 晃子、高橋 奈津子、佐藤 康仁、吉田 雅博、山口 直人 日本の科学的根拠に基づく診療ガイドライン作成の現状と問題点 [会議名] 第19回日本疫学会学術総会 [開催地] 石川 [開催年月] 2009.1  [抄録名] 日本疫学会学術総会講演集 [頁]60
12)小島原 典子、斎藤 明子、佐川 まさの、中神 朋子、岩本 安彦、山口 直人 糖尿病患者における内臓肥満と脂肪肝の関連 [会議名] 第17回日本消化器関連学会週間 [開催地] 京都 [開催年月] 2009.10  [抄録名] 日本消化器病学会雑誌 106 (suppl):A885
13)藤川 眞理子、日高 洋子、小島原 典子、中神 朋子、辻野 元祥、岩本 安彦、山口 直人 16歳から39歳の健診受診者におけるメタボリックシンドローム構成因子について [会議名] 第52回日本糖尿病学会年次学術集会 [開催地] 大阪 [開催年月] 2009.5  [抄録名] 糖尿病 52(S1):S-181
14)小島原 典子、中神 朋子、佐川 まさの、斎藤 明子、岩本 安彦、山口 直人 InBody720による内蔵脂肪に関する評価の妥当性の検討 [会議名] 第52回日本糖尿病学会年次学術集会 [開催地] 大阪 [開催年月] 2009.5  [抄録名] 糖尿病 52(S1):S-105
15)小島原 典子、徳武 智子、山口 直人 インフルエンザワクチン接種後のHI価は3年後どう推移するのか [会議名]第79回日本衛生学会学術総会 [開催地] 神奈川 [開催年月] 2009.3  [抄録名] 日衛誌 64(2):441
16)小島原典子, 奥村晃子, 高橋奈津子, 佐藤康仁, 吉田雅博, 山口直人. 日本の科学的根拠に基づく診療ガイドライン作成の現況と問題点. 日本疫学会2009 金沢 p60
17)青少年の携帯電話利用と健康に関する全国コホート調査. 佐藤康仁, 山口直人. 第68回日本公衆衛生学会総会, 奈良.

学会発表 2008年

1)わが国のめざすべき保健医療制度の選択に関連する回答者の社会的要因. 和田耕治, 鹿熊律子, 星佳芳, 佐藤康仁, 長谷川敏彦, 佐藤敏彦. 日本衛生学雑誌63巻2号 Page460(2008.03)
2)岩崎 直子、佐藤 梓、小島原 典子、中村 裕子、岡田 みどり、斉藤 加代子、吉岡 俊正、大澤 真木子 「地域女性ドクターの医療対話」実習の教育効果 [会議名] 日本医学教育学会 [開催地]東京 [開催年月] 2008.7  [抄録名] 第40回日本医学教育学会大会予稿集 39(suppl.):79
3)現代の女子医学生の求める将来のキャリアと人生設計について. 上田嘉代子, 吉岡俊正, 佐藤康仁, 加茂登志子. CAMPUS HEALTH46巻1号 Page119-121(2009.02)
4)冨田哲治, 佐藤健一, 川崎裕美, 島本武嗣, 中山晃志, 片野田耕太, 祖父江友孝, 佐藤康仁,山口直人, 大瀧慈. Statistical Analysis of Spatial-Time Heterogeneity in Cancer Mortality Risk,科研費シンポジウム「バイオインフォマティックスおよび経時観察データの解析」, 広島, 2008.
5)佐川 まさの、小島原 典子、高橋 千香、木村 満、小川 公啓、大塚 宣夫、山口 直人 高齢者におけるインフルエンザワクチン接種後の免疫応対に影響を及ぼす因子 [会議名] 第12回日本ワクチン学会学術集会  [開催地]熊本 [開催年月] 2008.11  [抄録名] 第12回ワクチン学会プログラム集 [始頁]14
6)佐藤康仁, 久保長生, 山口直人. 携帯電話使用と聴神経鞘腫リスクに関するケース・オンリー研究. がん予防大会2008福岡 p92
7)女子医学生のライフデザイン. 上田嘉代子, 吉岡俊正, 佐藤康仁, 加茂登志子. CAMPUS HEALTH45巻3号 Page62(2008.10)
8)小島原典子 高齢者における肺炎球菌ワクチン接種による抗体濃度の推移 [会議名]第337回東京女子医科大学医学会例会 [開催地]東京 [開催年月]2008.2 [抄録名]東京女子医科大学雑誌 78(1):72

学会発表 2007年

1)Tonda T., Satoh K., Kawasaki H., Shimamoto T., Nakayama T., Katanoda K., Sobue T., Sato Y., Yamaguchi N. and Ohtaki M. Statistical Analysis of Spatial-Time Heterogeneity of Cancer Mortality Risk Based on Growth Curve Model, East Asia Regional Biometric Conference 2007, Tokyo, 2007.
2)Naohito Yamaguchi, Toru Takebayashi, Suminori Akiba, Yuriko Kikuchi, Masao Taki, Kanako Wake, Soichi Watanabe, Nadege Varsier, Noriko Kojimahara, Satoru Shimizu, Ikuko Kato, Yasuto Sato, Osami Kubo, Shigeru Sokejima. EPIDEMIOLOGY OF MOBILE PHONE AND HEALTH The Bioelectromagnetics Society 29th Annual Meeting Abstract Collection. Kanazawa, Japan June 10 - 15, 2007.
3)安井敏之、宮谷友香、山田正代、苛原 稔、新井信、小島原典子、岡部竜吾、石井康智、田代眞一、佐藤弘 高齢男女においてアディポネクチンと性ステロイドホルモン結合グロブリンは相関する [会議名] 第22回日本更年期医学会総会 [開催地] 東京 [開催年月] 2007. 10  [抄録名] 第22回 日本更年期医学会大会予講集 [号] suppl.  [始頁]113
4)岩﨑直子、長原 光、寺村正尚、小島原典子、川名正敏、畑尾正彦、福島 統、肥塚直美、吉岡俊正、大澤真木子、白鳥敬子 Bad news telling を加味した医療面接OSCE  [会議名] 第39回日本医学教育学会総会 [開催地] 京都 [開催年月] 2007. 7  [抄録名] 第39回 日本医学教育学会大会予講集 38(suppl.):39
5)古屋富美子, 清水悟, 加藤郁子, 佐藤康仁, 小島原典子, 山口直人. 肺がん死亡率と喫煙との日米比較に関する研究. 第17回日本疫学会 2007 1.
6)古屋富美子、小島原典子、山口直人 Cummurative Cigarette consumpton と肺がん死亡率の日米比較 [会議名]第17回日本疫学会総会 [開催年月]2007. 1 [抄録名]第17回 日本疫学会学術総会講演集 16(1):198
7)佐藤敏彦, 佐藤康仁, 星佳芳, 細井香, 池田俊也. 健診・レセプト突合データを用いた生活習慣病関連医療費の分析. 日本衛生学雑誌(0021-5082)62巻2号 Page510(2007.03)
8)細井香, 池田俊也, 佐藤康仁, 星佳芳, 佐藤敏彦. 健診・レセプト突合データを用いた受診行動分析 健診結果別受診割合. 日本衛生学雑誌(0021-5082)62巻2号 Page509(2007.03)
9)小島原典子、山口直人 高齢糖尿病患者における肺炎球菌ワクチン接種前後と1年後の抗体濃度 [会議名] 第7回日本抗加齢学会総会 [開催地] 京都 [開催年月] 2007. 7  [抄録名] 第7回 日本抗加齢学会学術総会 プログラム・抄録集 [始頁]141
10)小島原典子、新井信、佐藤弘、湯村和子、二瓶 宏、山口直人 住民健診における動脈硬化指標としての高感度CRPの意義と問題点 [会議名] 東京女子医大学会  [開催地]東京 [開催年月] 2007.9  [抄録名] 東京女子医科大学雑誌 76(4):203
11)照屋 亮、山口 直人、小島原 典子、山門 實、石坂 裕子 メタボリックシンドロームの構成因子と日常運動習慣との関連性の検討 [会議名]第48回日本人間ドック学会学術大会 [開催地] 東京 [開催年月] 2007. 8  [抄録名] 第48回日本人間ドック学会学術大会抄録集 22(2):241
12)菅沼太陽, 玉置淳, 佐藤康仁, 板橋道夫, 川名正敏, 尾崎眞, 佐々木彰一, 新田孝作, 吉岡俊正. Problem-solving Ability Test(P-SAT)の開発. 医学教育(0386-9644)38巻Suppl. Page99(2007.06)

学会発表 2006年

1)古屋富美子, 清水悟, 加藤郁子, 佐藤康仁, 小島原典子, 山口直人: Cumulative cigarette consumptionと肺がん死亡率の日米比較. 第16回日本疫学会総会(2006.1, 名古屋)講演集 16(1): 198, 2006 [一般講演]
2)小島原典子, 山口直人: 糖尿病患者におけるPWV(脈派伝播速度)と血液動脈硬化指標. 第16回日本疫学会総会(2006.1, 名古屋)講演集 16(1):108、2006 [一般講演]
3)小島原典子, 前田章子, 竹並麗, 山口直人: 高齢者におけるインフルエンザワクチンの有効性-HI価に影響する因子の検討. 第77回日本感染症学会総会(2006.9, 東京) 講演集 80(3): 256, 2006 [一般講演]
4)沼田久美子, 佐藤康仁: 在宅経静脈栄養法(HPN)が施行されたがん患者のQOLについて. 第65回日本公衆衛生学会総会(2006.10, 富山) 日公衛誌 53(10): 519, 2006 [一般講演]
5)菅沼太陽, 玉置淳, 佐藤康仁, 川名正敏, 板橋道朗, 尾崎眞, 佐々木彰一, 笠貫宏, 大澤眞木子, 新田孝作, 宮崎俊一, 吉岡俊正: 臨床事例から患者の問題点を発見する能力評価の開発. 第38回日本医学教育学会大会(2006.7, 奈良) 医教育 37(Suppl): 91, 2006 [一般講演]
6)徳武智子, 小島原典子, 照屋亮, 山口直人: 糖尿病患者におけるアディポネクチンと関連因子の関係について. 第79回日本産業衛生学会(2006.5, 仙台) 産業衛誌 48(臨増): 572, 2006 [一般講演]

学会発表 2005年

1)石原園子,松井慶子,菅沼太陽,佐藤康仁,鄭  珠,福井由理子,山口直人,川上順子,吉岡俊正:卒業生へのアンケート調査による問題基盤型テュートリアルの効果(1)学習能力の達成度についての検討.第37回日本医学教育学会大会(2005.7,東京)医教育36(補冊):75,2005[一般講演]
2)加藤郁子,山口直人:思春期喘息における小児慢性疾患の意識および管理状況の調査.第332回東京女子医科大学学会例会(2005.5,東京)東女医大誌 75(5):138,2005[一般講演]
3)小島原典子,新井 信,佐藤 弘,湯村和子,二瓶 宏,山口直人:住民検診における動脈硬化指標としての高感度CRPの意義と問題点.第102回日本内科学会講演会(2005.4,大阪)日内会誌94(Suppl):195,2005[一般講演]
4)小島原典子,新井 信,佐藤 弘,湯村和子,山口直人:高感度CRPは糖尿病に合併する動脈硬化を反映するか.第17回日本産業衛生学会(2005.8,Bankok)Abstracts(Suppl):211,2005[一般講演]
5)小園麗子,星 佳芳,中山健夫,福岡敏雄,山口直比呂,宮木幸一,佐藤康仁,岡本高宏,森實敏夫,山口直人:Minds医療情報サービス事業推進におけるMindsアブストラクト作成のための疫学・EBM専門家の役割.第15回日本疫学会学術総会(2005.1,滋賀)講演集15(1):183,2005[一般講演]
6)李  頴,佐藤康仁,古屋富美子,山口直人:我が国と中国黒龍江省における早世の死因別寄与率の比較研究.第15回日本疫学会学術総会(2005.1,滋賀)講演集15(1):236,2005[一般講演]
7)松井慶子,石原園子,菅沼太陽,佐藤康仁,鄭  珠,福井由理子,山口直人,川上順子,吉岡俊正:卒業生へのアンケート調査による問題基盤型テュートリアルの効果(2)進路選択と診療への興味の検討.第37回日本医学教育学会大会(2005.7,東京)医教育36(補冊):76,2005[一般講演]
8)佐藤康仁,山口直人,大瀧 慈:都道府県別栄養関連指標を用いた消化器系がん死亡の生態学的研究.第15回日本疫学会学術総会(2005.1,滋賀)講演集15(1):265,2005[一般講演]

学会発表 2004年

1)Hayashida A, Hoshi K, Sato Y, Ito J. Arai T, Imai S, Hanada N, Uematstu H : Analysing the gases in breath odor with an electronic nose. 82nd General Session of the International Association for Dental Research (2004. 3, Hawaii) J Dent Res Abstracts : 2865, 2004[一般講演]
2)Hayashida A, Hoshi K, Sato Y, Ito J, Arai T, Imai S, Hanada N, Uematsu H : Comparison of sampling bags used for measuring breath odor. 6th International Conference on Breath Oder (2004. 4, London) Oral Dis 11 (Suppl 1) : 113, 2004[一般講演]
3)Hoshi K, Sakurai C, Sato Y, Fujimoto A, Hayashida A, SatoT, Uematsu H : Survey of odor environment in a facility for the elderly. 82nd General Session of the International Association for Dental Research (2004. 3, Hawaii) J Dent Res Abstracts : 1317, 2004[一般講演]
4)Ishihara S, Matsui K, Yoshioka T, Sato Y, Yamaguchi N, Kawakami Y, Fukui Y : The effectiveness of problem-based learning tutorial from the students' perspective. 26th International Congress of the Medical Women's International Association (2004. 8, Tokyo) MWIA2004 : 43, 2004[一般講演]
5)小島原典子, 李 頴, 佐藤康仁, 山口直人 : 高齢者におけるインフルエンザの発症とインフルエンザ抗体価の変動の関連. 第14回日本疫学会学術総会(2004. 1, 山形)講演集 14(1) : 118, 2004[一般講演]
6)小島原典子, 佐藤康仁, 山口直人 : 高齢者に対するインフルエンザワクチンの有効性. 第8回ワクチン学会(2004. 10, 札幌)抄録集 : 86, 2004[一般講演]
7)小島原典子, 徳武智子, 山口直人 : 高感度CRPは糖尿病に合併する動脈硬化を反映するか. 第77回日本産業衛生学会 (2004. 4, 名古屋)産業衛誌 46(増刊) : 369, 2004[一般講演]
8)牧上久仁子, 大滝倫子, 佐藤康仁, 山口直人 : Ivermectinによる疥癬集団発生コントロールの試み. 第63国日本公衆衛生学会総会(2004. 10, 松江)抄録集 51(10) : 806, 2004[一般講演]
9)Matsui K, Ishihara S, Suganuma T, Sato Y, Tang AC, Fukui Y, Yamaguchi N, Kawakami Y, Yoshioka T : Unique characteristics of specialty choices in the graduates undergoing problem-based learnig and wonen's medical undergraduate education. 2nd Asia Pacific Medical Education Conference (2004. 12, .Singapore) Assessment Trends Issues Priorities Standards : 86, 2004[一般講演]
10)宮木幸一, 星 佳芳, 中山健夫, 佐藤敏彦, 佐藤康仁, 小島原典子, 岡本高宏, 山口直人 : 構造化抄録を用いた日本医療機能評価機構EBMレビューワ一による「Mindsアブストラクト」作成の試み. 第14回日本疫学会学術総会(2004. 1, 山形)講演集 14(1) : 221, 2004[一般講演]
11)Sakurai C, Hoshi K, Fujimoto A, Sato Y, Hayashida A, Sato T, Uematsu H : Questionnaire Survey of odor perception in a facility for elderly. 82nd General Session of the International Association for Dental Research (2004. 3,. Havaii) J Dent Res Abstracts : 3362, 2004[一般講演]
12)佐藤敏彦, 星 佳芳, 佐藤康仁, 宮木幸一, 小島原典子, 中山健夫, 江口成美, 岡本高宏, 林 葉子, 山口直人 : 利用者のニーズを考慮したインターネットによる診療ガイドライン情報提供サービスの開発. 第14回日本疫学会学術総会(2004. 1, 山形)講演集 14(1) : 222, 2004[一般講演]
13)佐藤康仁, 佐藤敏彦, 星 佳芳, 中山健夫, 江口成美, 岡本高宏, 小島原典子, 宮木幸一, 林 葉子, 山口 直人 : 医療情報提供サービスを利用する際に希望する情報提供形態に影響を与える因子に関する検討.第14回日本疫学会学術総会(2004. 1, 山形)講演集 14(1) : 220, 2004[一般講演]
14)徳武智子, 小島原典子, 山口直人 : 動脈硬化の指標としてのhs-CRP―基礎的検討. 第77回日本産業衛生学会(2004. 4, 名古屋)産業衛誌 46(増刊) : 368, 2004[一般講演]
15)徳武智子, 竹並 麗, 小島原典子, 山口直人 : 動脈硬化の指標としてのhs-CRP―基礎的検討について. 第77回日本産業衛生学会 (2004. 4, 名古屋)産業衛誌 46(増刊) : 368, 2004[一般講演]

学会発表 2003年

1)有賀悦子, 大堀洋子, 佐藤康仁, 加藤多津子, 東間 紘 : 高度先進医療機関(大学病院)における緩和ケア病棟の必要性の検討. 第41回日本癌治療学会総会 (2003. 10, 札幌)日癌治療会誌 38(2) : 280, 2003[シンポ等]
2)有賀悦子, 大堀洋子, 佐藤康仁, 東間 紘 : 当院こおける急性期と終末期患者の混在によるストレスに関する項目の検討. 第327回東京女子医科大学学会例会(2003. 2, 東京)東女医大誌 73(1・2) : 61, 2003[一般講演]
3)有賀悦子, 大堀洋子, 長井浜江, 篠 聡子, 樋沢春美, 佐藤康仁, 東間 紘 : 在宅医療支援・推進部の活動とアンケートから見る当院の緩和医療連携. 第8回日本緩和医療学会総会(2003. 6, 千葉)抄録集 : 36, 2003[一般講演]
4)Kojimahara N, Besler C, Cook NR, Jing M, Stampfer M, Gaziano M : A prospective study of body size parameters and risk of prostate cancer. Preventive Medicine 2003 (2003. 2, San Diego) Am J Prey Med 25(Suppl) : 頁なし, 2003[一般講演]
5)小島原典子, Blum Robin, Aweh Gideon, Rockett Helaine, Lieberman Ellice, Gillman MW, Berkey Catherine, Colditz Craham : Fatty acids and preterm delivery in the North Dakota Special Supplement Nutrition Program for Women, Infant, and Children(WIC). 第13回日本疫学会学術総会 (2003. 1, 福岡) 日免疫会記録 13(1) : 60. 2003[一般講演]
6)大堀洋子, 有賀悦子, 長井浜江, 篠 聡子, 木村佳子, 猪熊京子, 滑水 悟, 佐藤康仁, 高宮有介 : 急性期と終末期が混在する環境で働く看護師のストレスに関する検討―「大学病院の緩和ケア病棟のあり方を探る」アンケート調査結果― 第8回日本緩和医療学会総会(2003. 6, 千葉)抄録集 : 136, 2003[一般講演]
7)櫻井千裕, 星 佳芳, 藤本篤士, 林田亜美子, 佐藤康仁, 佐藤敏彦, 植松 宏 : 病院内において環境に影響を与える因子に関する調査. 第14回日本老年歯科医学会総会・学術大会(2003. 6, 名古屋)抄録集 : 74, 2003[一般講演]
8)佐藤敏彦, 佐藤康仁, 星 佳芳, 中山健夫, 江口成美, 岡本高宏, 伊賀六一, 山口直人 : 科学的根拠に基づく医療(EBM)推進のための医療情報サービス事業の展開. 第13回日本疫学会学術総会(2003. 1, 福岡)日免疫会記録 13(1) : 48, 2003[一般講演]
9)佐藤康仁, 山口直人 : わが国における地域別, 喫煙と受動喫煙の実態. 第327回東京女子医科大学学会例会(2003. 2, 東京)東女医大誌 73(1・2) : 60, 2003[一般講演]

学会発表 2002年

1)Pan G, Hanaoka T, Ichiba M, Zhang J, Yamano Y, Hara K, Takahashi K : Aromatic DNA adducts in coke-oven workers and polymorphism of metabolic enzymes. 22th International Symposium of University of Occupational and Environmental Health (2002. 9, 北九州) Abstracts : 25, 2002[一般講演]
2)山野優子, 中館俊夫, 花岡知之, 香川 順 : アスベスト過去曝露者におけるDNA酸化損傷関連マーカー. 第75同日本産業衛生学会総会(2002. 4, 神戸)産業衛誌 44(臨増) : 629, 2002[一般講演]
3)張 久松, 市場正良, 山野優子, 原 邦夫, 藩 国偉, 高橋 謙, 友国勝麿, 花岡知之 : コークス炉作業者のバイオモニタリング―白血球中8-ヒドロキシデオキシグアノシンと曝露指標との関連. 第75回日本産業衛生学会総会(2002. 4, 神戸)産業衛誌 44(臨増) : 622,2002[一般講演]